<< July 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

* - * - * -
GQ
GQ JAPAN。

表紙からめちゃめちゃかっこいいよー><><。
潤くんが首に右手もってってるんだけど、超色っぺー!!
また超キレイな手なんだなー><><。

中身の見開きがまたこれすごい素敵で。
智くんが林檎でジャグリングしてるらしいんだけど(@GQツイッター)
それを周りで見てるメンバーの表情が絶品です!

次のページからのソロショットもどれもとても素敵。
潤くんの目線を少し外した笑顔の写真、好きだなあ。
それから少ししかないけれど、インタビューもこちら側に響くフレーズあり。


>仕事が自分をつくっていくんだなと最近感じる

>環境が人をつくるというのはあると思います


インタビューも去ることながら、今回のフォトを見て、グラビアも毎回期待できそう♪
連載、楽しみだーーー><
* comments(0) * - * Magazine*
サンデー
少年サンデー。

なんかこんなにかっこいいと思わなくて(汗)
表紙開いて久しぶりに声出ました(笑)

潤くんかっこよすぎるー!!!!
何その脱ぎかけーーーー!!!!
でも、チ●コてー!!!!
しかも誌面ではすんばらしいことにそのまんまの単語がボンッと載っております。
さすが男性向け漫画雑誌(笑)
隠しもぼやかしもしませんね。
逆に清々しくて笑えるわ(笑)

* comments(0) * - * Magazine*
あの頃の彼を想ふ
TV ぴあ
   └ [5×10] in 国立初日レポ(text:上甲薫)







相変わらず素敵すぎる上甲氏のtextに、毎度毎度泣かされているわけですが。
今回もこれだけは書こう!と意気込んでたにも関わらず、ツボをあげるとキリがないことに気付いて断念しました^^;
だって、写真一枚一枚のコメントすら嵐愛が溢れてる。
この方には一生敵いません(笑)


これがイイ!あれがイイ!というのはほとんどすべてなので、その中でもちょこちょこと書いておきたいと思ったものを・・・。


「(前省略)あそこから長い道をずいぶん誤解もされながら走ってきたのだろうな、などと思った・・・(以下省略)」の件。
潤くん部分のtextの一部です。
この文面の横には、これでもかというくらい満面の笑みを浮かべている潤くんがいて。
上甲さんのtextを読んだ後、そんな潤くんに目をやったら。
「ようやくここまで辿り着けたね」と、心の中で潤くんに声をかけていました。
どれだけもがき苦しんでるんだろう・・・ずっと潤くんを見ながらそう思ってきました。
今はもうそんなことを心配したりはしないけど。
その当時は本当に見ていていたたまれなかったから。

こうしてね、彼のことを見続けていてくれた方がいることが嬉しくて。
「潤くんよかったね」って。
これまた迷惑な母親目線で物言いをしてしまいごめんなさい。
でも、本当にこの文面を見たとき、救われた気がしたんです。
あの頃の気持ちがすぅーうっと持ち上げられた感じ。

彼が少し頑張りすぎてしまっていたときに感じていた辛さや歯痒さは当時の私には分からなかった。
ただ、どうしちゃったんだろうっていう戸惑いだけで・・・。
それで気持ちが離れちゃったときがあったんですよね。
だけど、結局は潤くんに心は戻って行った。
あの頃いちばん、自分自身と周囲と戦っていた彼のことを見守ることができなかったこと。
それだけが未だに私の中でトラウマ的に存在していたんです。
でも、そんなことは気にせずに、今の潤くんを見守っていけばいいんだという単純な答えに行き着きました。
誤解をしていたうちのひとりである私が、10年経っても尚、潤くんのことが好きなんです。
昔見守ることができなかったあいだ分、気持ち分、今その頃の気持ちを想い馳せればいい。
そう思えました。
昔の潤くんが今の素敵な潤くんにさせているのですもんね。
上甲氏のtextのおかげで大切なことに気付けました。




きっと痛みも強さも引き受けた優しさで・・・。(にのちゃん部分) ←ニノ愛爆発で涙。
スーツの下に隠した野性がファンだけのものだなんて何と贅沢な・・・。(翔ちゃん部分) ←まさに。
時代がやっと追いついた嵐一のモテ男 (雅紀) ←素晴らしい!
民の憧れ“嵐丸”の船体そのもの (智) ←そうキタか!

うおー。(感心)ん〜。(感銘)はぁー。(感嘆)

写真一枚一枚のコメントを見ることをこんなにも楽しんで見たことは今まであっただろうか。
本当に素晴らしい。
やっぱり嵐を愛している方は嵐を愛してる方々のことを裏切らないですね。
何度も泣きそうになるんですよ。
その素晴らしい一言一言が、またメンバーが一番輝いているステージ上の写真に添えられているものだから余計に・・・。





写真を見ていてつくづく思うのは、やっぱりステージ上の5人が一番輝いてる!ってこと。
写真の中の彼らを見ているだけで幸せな気持ちになれます。
ほんっっっっとに楽しそうな表情してる(笑)
私たちがコンサートへ行って、幸福感を味わえるのは、何より彼らがその場を楽しんで喜びを感じているそのキモチのすべてなんだろうなと改めて思いました。
また早くコンサートに行きたくて仕方なくなりました(笑)

* comments(2) * - * Magazine*
| 1/1PAGES |