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薫る雰囲気
ガンツ、ヒロインが発表になりましたね。
どうしよう。楽しみになってきたーーーー!!
んふふ。っていうか、どうしようってなんだ自分(笑)

吉高ちゃん、ものっそい大好きな女優さんなんですよ。
そして、にのちゃんと共演してほしい女優さんナンバーワンだったという・・・。(もちろん私の中でね)
松ケンに続き、ガンツでのにのちゃんとの共演陣、なんて素晴らしい!
黒木メイサちゃんもそうだったけど、この頃共演する女優さん方が個人的に好きな方たちばかりで嬉しい(*´エ`*)
しかもしかも。
WS、ひっかかったもんチェックしたら。
あらまーなんて可愛いお二人の画><><><
想像どおりの相性ばっちりな感じがたまりません!
なんなのあの距離感!
ぴとってくっついて体育座りする二人がカッポーにしか見えないんですが(//ω//)
てか、吉高ちゃんほんっとに可愛い!

「惚れるぞ!マジで!」←言われてみてぇ
二宮さん!頬が緩んでますけど!!

あーもう。
吉高ちゃんめっちゃ可愛い。(何回言いますのや)

ガンツは、ストーリー的にあまり気の進むようなモノではなかったんですが。
純粋なラブの部分が吉高ちゃんとのと知って、気持ちが一歩、いや三歩くらい前進しました(笑)
撮影に入ってばっかであの雰囲気の二人なら。
クランクアップの頃にはだい〜〜ぶ仲良くなってるんだろうなあ。

ZEROカルチャーでも取り上げられててびっくりしました。
一瞬で終わっちゃいましたけど(笑)
VTR明けの翔ちゃんの頬の緩んだ感じがたまらなく・・・(*´艸`)
そこを何度もリピしてます(笑)

それにしても、にのちゃん。
ワイヤーアクションとかもうやってるのかまだなのか分からないけど。
腰のほうが心配だぞー。
体に無理のないようにしてほしいけど、きっとそんなん無理だろうし。
ガンツ2部と大奥。
今年はまたまた映画館に通う機会が多くなりそうです。
にのちゃん、撮影がんばって。
体、大事にするのだよー。
* comments(0) * - * Arashi*kaz
願えば叶うもんだ

 にのちゃん、映画「GANTZ」主演決定!!
   ├ 嵐・二宮&松ケンのW主演で「GANTZ」映画化 (報知)
   ├ 二宮和也&松山ケンイチ映画でダブル主演 (ニッカン)
   ├ 巨乳好き?二宮和也 全裸の女性に絡まれる! (スポニチ)
   └ 二宮&松ケン「GANTZ」でW主演 (デイリー)







ほんとについ最近です。
妹と「そろそろニノの映画見たいねー」って話をしてたんですよ。
そしたら数日後、この朗報。
雅紀のマイガールにしても、なんかやっぱり願いって信じて想い続ければ叶う気がするね。
というか、5人が叶えてくれてるって気もするんだけど^^

にのちゃん、映画主演決定改めて、おめでとう!!
なんだか壮大な映画になりそうで・・・。
私、GANTZがどんなストーリーなのかなんの知識もなかったのでとりあえず記事見てみたら、「残虐」というコトバ・・・。
一瞬ひるみましたが先入観だけで映画は見ない主義です。
なんでも見てみてからです。
それに、何故だかにのちゃんに関しては、そういうストーリー性のものってしっくりくるんですよね。
楽しみになる。
流星のときの「えぐるような」というコメントの表現がかなり私の胸を貫いたことを思い出します。
それは役柄ではなくにのちゃんのコトバでしたけど。
役者二宮が生きるときって優しい役柄のときよりもどちらかというと狂気に満ちた役柄のときのほうな気が私はするんです。
あくまで私の感覚でモノ言ってますが・・・すみません;
詳しいことは分からないけど、少なくとも今回は優しい雰囲気ではないよね。
狂気に満ちてるわけでもないと思うけど;;
ストーリーの触りを見て、今回もなんだか凄いことになりそうな予感がします。
どんな顔が見れるのか、楽しみです。

しかしながらスポニチの見出しに目ん玉飛び出るかと思た(笑)
いやいやそういうの大歓迎ですけど。
演技に関しては、にのちゃんに限らずですが5人全員いろんな役柄に挑戦してほしいですから。
でもね、いったいぜんたいどういう役柄なのかますます分からなくなりました(笑)
ダブル主演ということで、松ケンとも初共演。
う〜ん、超意気投合しそう(笑)うふふ♪
今はまだ全貌があまり分からないのでなんとも言えませんが、まだまだ先と言いつつも、きっとすぐ公開日がやってくるに違いありません・・・。

こういうとき、なくなったものを想います・・・。
いつかのニッキ。
あったらなぁ・・・と、いらぬ想いを馳せてしまう。
いや、それだけあのニッキの存在は大きかったんだからしょうがない。

にのちゃん、体に気をつけて、アクションもあるみたいだから怪我、しないようにね。
がんばって。

それで、肉体づくりはするんでしょか・・・。

* comments(0) * - * Arashi*kaz
ちいさな愛の音

 MORE 11月号 連載:It







MOREで連載中のニノの一途。
毎回買おうかどうしようか迷うんですが、結局買ってしまうのは、やっぱりニノちゃんのコトバが好きだから。
そして、自分の連載だけど、そこには自分自身のことだけでなく、メンバーへの愛情や、一緒にお芝居をしてきた仲間への愛情が溢れてる。

今回は、メンバーへの想いを語ってくれていました。

だめですね〜。
やっぱり今、末ズが最高にラブラブみたい。

「潤くんは一見、前に出るキャラに見えるし実際そうだけど、他のグループにいたらそれほどでもないだろうし(笑)
潤くんが一歩出たらオレらも一緒に前に出るから。
嵐はそうやって前に進んできたんだよ」

きっと私、メンバーが愛情たっぷりに語ってくれる潤くんが大好きなんだ。
愛されてる潤くんを確認できるのが嬉しいんだろうなぁ。
うん、きっとそう。
ニノのコトバを見ていてすごくそう思いました。
特に、ニノが語る潤くんて・・・なんていうんだろう・・・同じ歳のはずなのに、まるで子供を包み込むかのような、そんなあたたかさがあるんだよね。
ニノの「潤くん」が大好きです、はい。

あ、でもひとりだけ、メンバー以外にもいました。
潤くんを語ってくれたら嬉しくなっちゃうお方。(上目線でごめんなさい;;)
上甲薫様でございます。(後光が射しております)
ぴあのこの前の国立レポ。
潤くんを語る8行の中に「松本潤」がまさに凝縮されていて。
「これからも4人に守られて」にどれだけ感謝したことか。(感謝ておかしいけど;)

ニノは本当に嵐が好きだね。
上甲さんがおっしゃったように、潤くんが4人に守られているのなら、和も4人に守られているのだし。
他のメンバーもみんなそう。
本当に正五角形のグループだなって。

そして国立でも言ってた「変わらない進化」を信じてるってコトバ。
「変わらない強さ」。
心のどこかで「変わらないことがすごいんだ」って絶対思ってる、って。

今きっと、彼らが一番誰よりも変わることを恐れてる。
ファンもそれを恐れているけど、5人が一番それをしちゃいけないと思ってるんだと思う。
ニノちゃんのコトバを聞いてるだけでも視界のすべて、四方八方壁で閉ざされた感覚がする。
それってとても苦しんじゃないかって。
でも、それは5人だったら無理して変わらないようにしなくても、これから先ずっと自然と変わらない5人でいられるんだろうなって。
ひとりでは無理でも、帰れる家があるのなら。
外でやりきれない思いをしてきても、そこで心をいったんリセットできるね。
一緒に壁を壊してくれる仲間がいるのなら。
ひとりじゃない心強さがあるし、頑張ろうと思えるよね。
風になるファンがいるのなら。
そのチカラひとつひとつから「頑張ろう」と思ってもらえたら嬉しい。

ニノちゃんのコトバがね、今回特にすごく好きなんです。
「潤くんが一歩前に出たら俺らも一歩前に出る」
「嵐はそうやって前に進んできたんだよ」
この感じ、好きです、とっても。
上にも書いたのに、もっかい書いちゃったくらい好きです(笑)

一歩一歩。
近い道などないなら。
信じる道をゆくしかないから。

信じる仲間と歩めたら。
こんなにも、愛し愛されの素敵な関係を築けている彼らに、少し嫉妬をしてしまいました。
いいなぁ、嵐さん。

でね、やっぱりMOREは、これからも買わずにはいられないんだと思う(笑)
これ、潤くん読んだかなぁ。
読んでほしいなぁ。

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tears in heaven.

 天国で君に逢えたら (20090924)






「では、ドラマ始ります」
にのちゃんの一言から本編が始まった今回。
それまでの物語冒頭の海辺でのシーンとナレーションは役としてではなく「二宮和也」でしたね。
それがなんだかすごくよかった。
改めてにのちゃんの声が好きだ、と思いました。
あたたかくて、包み込むような、そんな優しい声。
ACのビスケットのCMのときも、24TVのあいちゃんのときも、にのちゃんの声はいつも心に寄り添うように響いてきます。
邪魔くさくなく、癖がなく、心地がいい。
だから、聞こうとしてなくても耳に入ってくるんですね。


物語の内容としては、にのちゃんの言うように何か派手な展開があるわけでもなく、ただひたすらに淡々と物語が進んでゆく感じでしたけど。
でも、その静けさがあるからこそ、人の痛みや愛情、生きたいという人間の欲、家族の温かさ・・・。
目に見えない人の感情の動きがとても見やすく心で感じやすかったです。
決して自分と関係ないことだとは思えないから。
自分がなるかもしれないし、家族がなるかもしれないし、大切な人がなるかもしれないことばかり。
それを日常的に切り取ってその中にあるドラマを見せていただいたという感じでした。
あんな・・・にのちゃんみたいなカウンセラーの先生がいたらどんなにかいいだろうと思いましたよ。
優しくて、変に分かったフリもしなくて。
ただひたすらに話を聞いてくれて・・・。


本当に悪い人が出てこないんですよね、このドラマの中には。
大学病院でガミガミ怒っていた先輩医師も、最初は嫌な感じだな〜と思っていたんですけど・・・。
次の職場を紹介してくれるなんて・・・しかもきっと、野々上先生に合うだろうという配慮もあってのことだろう・・・と。
なんだ・・・とってもいい方だったのね、すみませんでした・・・と心の中で謝っておきましたよ(笑)


あとは、にのちゃんのパパぶり。
双子ちゃんがほんとーーーーに可愛くて!
本気でにのパパになついているのが画面からもよく分かりました(*´エ`*)
部屋着姿で両手に姫を抱っこしてる画にニマニマ・・・(笑)
本気でほっぺに攻撃くらってましたがあれくらいがちょうどいい♪
作ってある感がなくてほんとにほっこりしました^^
にのがパパになったらほんとにあんなんな気がします。ふふっ
仕事から帰ってきて疲れてるのに、あれだけ子供の相手をするのは大変だと思うのだけど。
素敵なパパでしたね。


この物語から飯島さんのお人柄がとっても伝わってきました。
飯島さん自身、本当にたくさんの方々に愛されていていたんだろうなと。
そして、誰よりも生きることに一生懸命だった方だったんだろうと・・・。






Eric ClaptonのTears In Heaven.
エリックが、当時4歳半だった息子のコナーを不慮の事故で亡くしてしまったとき。
周りの人たちは、またエリックがドラッグと酒に溺れるんではないかと心配した。
エリックは息子を亡くした以来、家に引きこもってしまっていたから。
しかし、エリックはコナーへ捧げる曲を作ることでその哀しみを乗り越えた。
その曲が「Tears In Heaven」

Would you know my name
If I saw you in heaven
Would it (you) be the same
If I saw you in heaven
I must be strong
And carry on
'Cause I know I don't belong
Here in heaven

もしも君に天国で出逢えたなら
僕の名前を憶えていてくれるだろうか
もしも君に天国で出逢えたなら
今と同じ関係でいられるだろうか
僕は強くならなくちゃいけない
そして生きていかなきゃいけないんだ
何故なら僕はまだこの天国に
来てはいけない人間だから
(一部抜粋)

エリックがコナーへ曲を捧げることで心の哀しみを癒していたように。
飯島さんも、物語を書くことで「生きたい」と請うような気持ちを様々な登場人物の中に託していたんだろうか。
自分の命が虫食まれていく恐怖の中で、こんなにも優しくてユーモア溢れる作品を生み出した飯島さんは本当に素晴らしいですね。
きっと天国でにのちゃんのドラマ、見ていただけたんではないでしょか・・・(*´エ`*)

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